コレは上質

2020-04-18

tips, ブックマーク

良い記事(あるいはサービス)だと誰かにおすすめされた
自分で読んで、コレは良いモノだと思った

そんな記事(URL)を置いとく場所です。

さくらのナレッジ(Docker入門)

docker初めて触るならコレを一通り手を動かしながら読みすすめるといいと思う。
本も色々読んだけど、一番見るのはさくらのナレッジですね
railsにとってのRuby on Railsチュートリアルみたいなもんでしょうか
ワイにとってはもはやバイブル

Docker入門(第一回)~Dockerとは何か、何が良いのか~

Ruby on Railsチュートリアル

Ruby on Railsには最高のチュートリアルがあるんです
コレ

プログラムが初めての人もそうじゃない人もrailsやるなら最初に通しでやると良いのではないだろうか
Ruby on Railsチュートリアルは第4版(Rails5.1)ですがすべて無料

現在(2020年10月)6系のチュートリアルもありますが、そっちはまだ有料

デージーネット(一押しOSS)

https://www.designet.co.jp/ossinfo/kubernetes/pod/

SREの友人と話しててDockerとKubernetes、コンテナとノードとポッドとインスタンスの違いがわからなくてモゴモゴしてたら教えてくれた

sonots:blog

某企業で「railsアプリのコネクションプールをヤメたい」という話になったとき
某railsコミッターさんが「それがやりたいならこっちだと思います」と教えてくれた記事

[Ruby] 例えば、ActiveRecord の connection_pool を止める
http://blog.livedoor.jp/sonots/archives/38797925.html

PlantUMLでER図を描く!

PlantUMLでER図を描く!

四苦八苦しながらplantUMLでER図書いてるときに、たどり着いたサイト
この記事にもあるが

なぜかは知らないのですが、シーケンス図やユースケース図、クラス図などとは違い、
ER図についてはPlantUMLの描き方のドキュメントが少ないです。
(そもそも公式のページに記載がない)

のである。なのでこの記事は大変ありがたい。

(PlantUMLの記事書いたらそっちに移そ)

トップページはコチラ
veltra-engineering

一番詳しいCSS設計規則BEMのマニュアル

とあるプロジェクトを引き継いで、CSSがぐちゃぐちゃだった。
山田さんに教えてもらったBEMを使って整理してみようと思ったけどこの記事が一番わかりやすかった

一番詳しいCSS設計規則BEMのマニュアル

SASS - extend・プレースホルダーを使おう!

CSS(SCSS)で基本的に共通なスタイルをどこにどう書くか悩んでextendとプレースホルダを使ってレビュー依頼したときに教えてもらったリンク
SASS - extend・プレースホルダーを使おう!
こんなふうに書いた

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%common-message {
  font-size: 14px;
  color: #aaa;
}
...
  &--red {
    @extend &common-message;
    color: #f00;
  }

Rails 6+Webpacker開発環境をJS強者ががっつりセットアップしてみた(翻訳)

2020年に新しいrails開発環境作ったときに大変参考になりました
railsの蹴り出しの速さは相当なものだと思いますが、チュートリアルやっただけではわからないことたくさんあります。
わからなかったところ、わからないままなんとなくやっていたところ、この記事でだいぶ補填されました。
バージョンが上がればまた内容が変わってくると思いますが、気にすべき観点などで発見のある記事でした。

Rails 6+Webpacker開発環境をJS強者ががっつりセットアップしてみた(翻訳)

async/await 入門(JavaScript)

現場でのできごと
非同期通信の結果がエラーにも関わらず、Promise.then().catch()両方にハンドリングされるバグがあった
なんで?ってなって、結局はPromiseの使い方間違えてただけなんですが
フロントの人とあれこれ調べて改めて発見というか知識が深まったので良かった資料を追記

async/await 入門(JavaScript)async-functionasyncで宣言した関数は何をするのか のとこ

Promiseについて0から勉強してみた

IDトークンが分かれば OpenID Connect が分かる

共通認証基盤作ろうとしたときにすごく参考になりました。まだできてないけど
IDトークンが分かれば OpenID Connect が分かる
手軽にjwt作るときはここれ

bash によるオプション解析

長いコマンドを短くするために簡単なシェルスクリプトを組むことがよくある
例えば docker-compose build をdcbとか docker-compose up を dcu とか
なにか引数を取りたいときは例えば ARG1=$1 でたいてい問題ない

でも $ any_command ARG1 ARG2 となるととたんにキツくなる。
ARG2を指定するにはARG1が必須になっちゃうから。
$ any_command -arg1 ARG1 -arg2 ARG2 として名前付き数が渡せると良い
そのやり方をわかりやすく解説してくれている

bash によるオプション解析

Microservices における認証と認可の設計パターン

Microservices における認証と認可の設計パターン

認証とは!認可とは!OAuthとは!SAML、XAuth、OIDCとははわゎ…系の記事はよく見るのですが
見てきた中で一番読みやすくてパターンごとの構成やデータの流れがつかみやすかったです。
自分なりのオレオレ認証サービスを作ろうとしていて大いに背中を押してくれたアリガタ記事
他の記事もイイ匂いがするので今度見てみよう

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